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  <title type="text">AとVの日々</title>
  <subtitle type="html">清く
正しく
愛欲深く</subtitle>
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  <updated>2009-03-25T00:19:32+09:00</updated>
  <author><name>りんこ</name></author>
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    <published>2011-11-01T11:57:40+09:00</published> 
    <updated>2011-11-01T11:57:40+09:00</updated> 
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    <title>ただいま戻りました、十代目！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ってことで、<br />
院受験終了しましたー♪<br />
秋入試で自分のやりたい研究ができる院に受かったので、<br />
もう春入試は考えずに<br />
ここでスッキリキッパリ受験勉強とおさらばすることにしました☆<br />
ばいーばーい<br />
<br />
<br />
更新ストップしている間も<br />
サイトに遊びにいらしてくださったり、<br />
ブログを覗いてくださったり、<br />
ぱちぱちしてくださったり・・・<br />
本当にありがとうございます！！<br />
<br />
次に卒論というラスボスが控えている；；為に<br />
あまり本調子では更新できないかとは思いますが、<br />
ぼやぼやー、と復活！！<br />
していくつもりですので、<br />
よろしくお願い致します☆<br />
とりあえず、<br />
最近のリボの展開が掴めない・・・<br />
あれ、継承式編いつの間に終わった？<br />
<br />
<br />
そして、大変遅くなりました！！！<br />
拍手メッセージのお返事です&darr;<br />
<br />
8月27日<br />
「勉強がんばってください！～」の方<br />
&rarr;<font style="color: #fff0f5">勉強へのお気づかい、ありがとうございます！！　<br />
　応援メッセージも・・・おかげ様で頑張れましたｖ<br />
　復帰を待っていてくださるとのお言葉にじんわりと心が温まりました。<br />
　で、復帰しましたよー♪<br />
　今後ともよろしくお願い致します。<br />
　嬉しいお言葉ありがとうございました☆</font><br />
<br />
9月12日<br />
「はじめまして。～」の方<br />
&rarr;<font style="color: #fff0f5">はじめまして。A&amp;V管理人のりんこです。<br />
　小説を一気読みしてくださったそうで！！おお、ありがとうございます！！<br />
　なんだか薄暗くてもんもんした小説ばかりな気がしますが、<br />
　少しでも楽しんでいただけたのならば幸いですｖ<br />
　オフへの参加は今のところ春コミとかでたいなー、と考えております。<br />
　春にはツナ獄＆ジョＧオンリーもあるとの情報も入手しているので、<br />
　そっちに出てもいいかなー？、と考えております。楽しみ！<br />
　もしくは、5月のイベント、でしょうか？<br />
　まだまだ来年からの生活がどうなるかの詳細がはっきりしないため、<br />
　はっきりとした情報をお伝えすることができないのですが、<br />
　分かり次第サイト上で告知するように致しますね。<br />
　あ、オフ本は自家通販も受け付けておりますので、<br />
　もしよろしければそちらもご利用くださいませｖ<br />
　コメントありがとうございました！</font><br />
<br />
<br />
柏井さま<br />
&rarr;<font style="color: #fff0f5">かしいさま！！御無沙汰しております！！<br />
　そしてお誕生日メッセージもありがとうございます♪院受験も自分的に満足のいく結果に終わらせることができました。その節では激励メッセージも頂きまして・・・ほんとうに、ありがとうございましたｖ<br />
　来年から一人暮らしをするかもー、な感じなので、またなにか生活のアドバイスなどいただければ嬉しいな、と思います。お料理の仕方とか(笑)ここでいうのもなんですが、かしいさまがブログにアップされるお料理がとてもおいしそうで涎でちゃいます。野菜を余すとこなく使って料理する！、というかしいさまの心持は見習わなければいけないな、と思います♪<br />
　そして、ハロウィン仮装写真(笑)お目汚ししてしまってすみません；；でも、仮装、めちゃくちゃ楽しかった、です。かしいさまも機会があればぜひｖ<br />
　まだまだ本調子で復活！、と大々的に宣言することは出来ないのですが、ぼそぼそほそぼそと更新を再開していかれればいいな、と思っております。<br />
　近いうちにかしいさまのお宅にもお邪魔させていただきますね！<br />
　素敵なコメント、いつもありがとうございます☆</font><br />
<br />
<br />
個別にいただいたメールにもすべてお返事致しました♪<br />
ありがとうございます！！<br />
あ、あと<br />
遊びに行きましょｖなお誘いメールすると思うので、<br />
心当たりのある方(笑)は待っていてくださいねｖ<br />
　<br />
　<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りんこ</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>adonis0423venus.blog.shinobi.jp://entry/104</id>
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    <published>2011-08-31T00:05:02+09:00</published> 
    <updated>2011-08-31T00:05:02+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>たからもの</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
更新ストップしている間も、ぱちぱち＆めっせーじありがとうございます。<br />
今はどうしても自分の欠点ばかりが目について「絶望した！！」と気分がふさぎがちなので、<br />
今まで頂いたメッセージを何度も何度も読み返しては自分の気持ちを盛り上げてます。<br />
頂いたメッセージはすべてだいじな宝物。<br />
本当にありがとうございます。<br />
みんなだいすき。<br />
<br />
素敵なメッセージを頂いたのでこちらとしても真摯な気持ちでお返事をしたいと思います。<br />
なのでお返事はもちっと落ち着いてからになるかもです。<br />
お待たせしてしまうとは思いますが<br />
気長にお待ちいただければ、と思います。<br />
ありがとうございました♪<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りんこ</name>
        </author>
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    <id>adonis0423venus.blog.shinobi.jp://entry/103</id>
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    <published>2011-08-07T23:06:41+09:00</published> 
    <updated>2011-08-07T23:06:41+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>WEB拍手お返事</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ぱちぱち＆コメントありがとうございますｖ<br />
<br />
<br />
7月25日<br />
「更新、待ってました！」の方<br />
&rarr;<font color="#ffcc99">ありがとうございます！！<br />
　更新を待っててくださる方がいるんだ、となんだか心がほわっとなりました。<br />
　早く今の状況にキリをつけて笑顔でサイトに戻ってこなければ、という気持ちになりました。<br />
　よし！！<br />
　コメント、本当にありがとうございますね♪<br />
</font><br />
<br />
7月26日<br />
「山本誕文、・・・」の方<br />
&rarr;<font color="#ffcc99">わわわ、ありがとうございます。<br />
　もう時期逃し過ぎて「これ誕生日文としてアップしていいの？」な感じでしたが(苦笑)<br />
　内容が内容なため(まあ今更な気もしますけど；；)結構の間あっぷするかしないかぐるぐるしていたのですが、お言葉いただけてちょっと安心しました。安心しました！<br />
　応援のお言葉に涙が&hellip;&hellip;うう。今後も更新は滞りがちかとは思いますが、すべて終わらせてすっきりしたらりぼーんしますので、気長にお待ちいただければな、と思います。<br />
　嬉しいお言葉、ありがとうございました☆<br />
</font><br />
<br />
<br />
メールの返信も溜まりに溜まっておりますすみません！！<br />
もうしばらくお待ちくださいませ・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
じつは、最初の試験まで一カ月きったのですよ・・・・<br />
しかし既に提出済みの研究計画書にミスがあることに気付いてしまったのですよ・・・<br />
やだぜったいあそこ突っ込まれる・・・<br />
教授たちに突っ込まれる・・・突っ込まれて弄繰り回される・・・<br />
年上の男たち数人に囲まれて色々な穴に突っ込まれた経験とかないからさ・・・<br />
経験豊富な友だちにでもお願いして、<br />
突っ込まれても大丈夫なように慣らしておかないと・・・<br />
急に突っ込まれたらキレちゃうからね・・・うん・・・<br />
<br />
あ、なんか自分案外平気かもしれない、と思えてきました(笑)<br />
<br />
<br />
そしてさっきから部屋の片隅でかさこそ音がするようなしないような・・・<br />
Ｇなのか、Ｇさまなのか！？<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りんこ</name>
        </author>
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    <published>2011-07-11T19:42:03+09:00</published> 
    <updated>2011-07-11T19:42:03+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>おひさしぶりです、ね</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今さらながら、今さらすぎる気がしますが、山誕話アップしておきました。<br />
じつはこのお話、今年の2月頃、確かツナ獄オンリー原稿に行き詰った時にちょこちょこ書いていたもの。<br />
アップするタイミングがつかめず、気づいたらああもう夏じゃないか、と気付きまして、ね。<br />
多分今逃したら来年まで待つしかないんじゃないかな、と思いまして、ね。<br />
毎度のことながら読む方を選ぶお話でしが、よろしければ。<br />
祝ってる感皆無ですが、山本お誕生日おめでとでした★<br />
夏が終われば獄寺君の誕生日だね☆<br />
<br />
本誌、<br />
久しぶりにこないだ立ち読みしてみたらなんかんん？な感じで<br />
話の展開に全く付いて行かれなくなってました・・・あれは、Ｄモン、か？<br />
浦島太郎状態っていうのですかね？<br />
Ｇさまとジョットの過去とか、明らかになったのかな・・・むずずず！！<br />
<br />
今はあまりひとつのことにどっぷり嵌まると危険なので(小説書きたくなったり、サイト巡りしたくなったりしちゃうからね☆)、<br />
時間ある時は前から気になってたけど手出してなかったアニメとかをちょこちょこ見たりしてます。<br />
そんなこんなで最近は「計画通り！(にやりっ)」が口癖になってます。わかりやすくてよろしいね。<br />
しかし私の計画は狂いっぱなしであるという現実。あたまぱーんぱーんぱかぱん。<br />
<br />
あーあーなつこみーいきたひー<br />
<br />
あ、更新ストップしている間もぱちぱちありがとうございますねｖ<br />
時間なくてもぱちぱちチェックは毎日しております♪<br />
<br />
でーはー<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りんこ</name>
        </author>
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    <id>adonis0423venus.blog.shinobi.jp://entry/101</id>
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    <published>2011-06-18T01:22:48+09:00</published> 
    <updated>2011-06-18T01:22:48+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>そのうち、</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[サイトにあげてある小説たちの中で、<br />
かなり古いものとか<br />
痛いなあなものとか<br />
恥ずかしいものとか<br />
を<br />
整理したいな、と思ってみる。<br />
整理したいな、と言ってみる。<br />
ゴミ箱アイコンどっかにないかな。<br />
<br />
<br />
すっきりさせて、さっぱりさせたい。<br />
更新とどこおってますが、ぱちりんありがとうございます。<br />
なんとなく、輪郭が曖昧な日々を送っておりますが元気です。<br />
焼き肉喰いたい、な。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りんこ</name>
        </author>
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    <published>2011-06-03T16:23:02+09:00</published> 
    <updated>2011-06-03T16:23:02+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>妊娠ネタ覚書</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
※死ねた＆強姦＆山本&times;モブ女＆獄寺&times;モブ女注意<br />
<br />
メールフォルダの整理をしていたら、以前8059友人に送りつけた8059妊娠ネタメールが発掘されたので、<br />
私的覚書な感じでブログに載せておきます。<br />
<br />
<br />
【8059女絡み三角関係で妊娠ネタ】<br />
・思いつくままぽちぽちしたメモ書きです。突然始まり突然終わる<br />
・強姦設定含む<br />
・山本婚約者あり<br />
・獄寺&times;山本婚約者場面あり<br />
・ヤンデレ獄寺君やっほい<br />
・死にネタあり<br />
<br />
まあ&uarr;の通りひどいネタなので、見えにくくしておきますね(続きはこちら、機能使い方わからないんで；；)<br />
「読んでやるか」な方は反転でどうぞ&darr;<br />
<br />
<font color="#ffcccc"><br />
<br />
時間軸的に、始まりは未来編あたり。<br />
</font>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">山本と獄寺は付き合っている設定で、<br />
けれども獄寺は実は幼いころ男たちに犯されたことがあり（もちろん山本はそのことを知らない、そして獄寺は男たちに「どうせ女じゃねえんだし、妊娠なんかしねえだろ」とか嘲笑を受けながら犯されていたらいい）、そのトラウマから山本と一線を越えることができない。でも、飛ばされた10年後の世界で瓜をかわいがる獄寺を見つめ、笑顔と共に洩らされた山本の</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「なんか瓜の世話する獄寺ってお母さんみたいなのな。獄寺との子ども、ほしいなー」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">という呟きに、「馬鹿なこといってんじゃねーよ！」と返しながらも獄寺は引き攣りそうになる顔を隠すにの必死だった。もちろん山本が洩らした言葉は冗談で、獄寺もそのことは重々承知している。けれど山本の言葉は獄寺の胸に深く突き刺さった。子どもを生むことはできない、山本の望みをかなえることはできない、でも山本を失いたくない。子どもは産めなくても、山本を繋ぎとめるためならば与えられるものすべて与えてもかまわない。獄寺は決心し、山本に抱かれる。けれども幼いころに植えつけられたトラウマはそう簡単に薄れるものではなく、暗闇の中で自身の肌を弄る山本の腕と過去に自身を玩弄した男たちのものとが重なり、獄寺は錯乱する（で、錯乱した獄寺がベッド脇のランプか何かで山本を殴りつけて、その時の傷が山本の顎に残る傷だったりしたらいいです、私が楽しいので）</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">山本は獄寺の錯乱の理由が分からず――獄寺は何も教えてはくれないし、すべてを悟るには山本は幼すぎた――、自分が拒絶されたのだと思い込んで獄寺と距離を置く。獄寺も、自分の過去を愛する山本に知られたくないから――いつも「獄寺ってほんと、きれいなのな」と笑う山本にこの身がすでに汚れていると知られてしまったら・・・拒絶されるのが怖かった――、自身の過去を山本に伝えることができない。ふたりの仲はぎくしゃくし始め、獄寺が高校卒業と共にツナと渡伊したことをきっかけとし、ふたりの間の連絡はぱたりと途切れる。<br />
</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">数年後――24歳で山本と獄寺は再会する。メジャーを極め、マフィアの世界に足を踏み入れる覚悟を決めた山本。ぎくしゃくしたままなんの連絡もとらずに別れてしまったというのに、山本は獄寺を見て「元気そうでよかった」と出会ったころと変わらない笑顔を浮かべる。獄寺は山本の笑顔を見て、やはりこの男をどうしようもなく愛しているのだと気づく。その頃獄寺は既に仕事がらみで自身の体を使うことを覚え、過去のトラウマも克服しつつあった。自分の体は汚れている、ボンゴレ10代目の右腕として仕事をこなす上でさらに汚れてしまった。けれど山本なら、きっとこの笑顔で汚れた自分を受け入れてくれるということにも、獄寺は気付いた。どうしてあの頃気付けなかったのか。今度こそ山本に自分のすべてをささげることができる。自分のすべてをささげて、愛することができる。決心した獄寺が想いを伝えようと口を開きかけたところで、<br />
「獄寺、」<br />
山本はまた笑い、告げた。</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「オレ、結婚するんだ」<br />
<br />
</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">この時から、獄寺の中で何かが壊れた。<br />
<br />
</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">山本はイタリアで婚約者と共に暮らし始める。獄寺は付き合いが長いということもあり、山本と仕事でタッグを組まされることも多く、その際に何度か山本の家へも赴いた。山本は獄寺を「中学からの付き合いで、大切な、友達」と紹介する。山本の婚約者に温和な笑顔で対応する獄寺、山本から「友達」である獄寺の話を聞いていたこともあり、婚約者は獄寺と親しくなる。</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">ある日、山本が仕事で出ている間に獄寺がひとりで山本と婚約者の家を訪ねる。いつも山本と一緒でしか来たことのない獄寺の突然の訪問に婚約者は驚くが、「山本のことで、話があるんです」という言葉になんの疑いもなく獄寺を家に招き入れる。もちろん婚約者は山本の仕事、がなんであるかを知っている。婚約者は獄寺をリビングへ案内し、ソファーに促そうと腕をあげたところでその腕を獄寺に掴まれる。声も出せない間にソファーに押し倒され、そして、婚約者は獄寺に犯された。婚約者は、処女だった。</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">行為の後、「よかったろ？」そう言い残して部屋をさる獄寺。婚約者は獄寺に犯されたということを山本に伝えることができない。その事件後も獄寺は以前と変わらない温和な笑みと共に山本と婚約者の家へ足を運び続けた。<br />
</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">しばらくの月日が流れ、婚約者は自身が身ごもったという事実を知る。そしてそれが獄寺との子供だということも・・・事実を隠そうとする婚約者、けれども「妊娠した」ということがなんらかの形で（医者からの電話とか、郵便物とかで）山本に知られてしまう。山本の仕事やらなんやらで先延ばしになっていた結婚、そのため山本と婚約者は未だそのような行為には及んでいなかった。自分の子どもではない、じゃあ誰の？、問い詰めた山本は婚約者が消え入りそうな声で呟いた名前に絶句する。<br />
</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">山本は獄寺の家に赴いた。<br />
「どうしたんだ、山本？」<br />
と問いかける獄寺を衝動のままに殴る山本。獄寺の頬は腫れあがり唇を切ったのか口の端に血がにじんだが、獄寺は表情を変えることなくもう一度<br />
「どうしたんだ、山本？」<br />
と問いかけるだけだった。</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「・・・あいつが妊娠した」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「妊娠？」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「オレのじゃない――お前の、子どもだって」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「オレの・・・？」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">獄寺は大きな目を一度ゆっくり瞬いて、「そうか」呟いた。</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「お前、・・・自分が何したかわかってんのかよ！？」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「・・・・・・・何怒ってるんだ、お前」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「っふざけるなよ！」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「お前こそ、馬鹿言ってんじゃねーよ。これは、お前が望んだことだろ？」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「・・・・え？」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">獄寺は山本を見つめ、そして、ふわりと笑みを浮かべた。</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「忘れちまったのか？だからお前は馬鹿だっつってんだよ・・・・俺は忘れたことなんてなかったぜ、一瞬たりともな」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「・・・な、・・・・に？」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">獄寺の笑みの穏やかさに、山本は思わず言葉に詰まる。<br />
「ほんとに覚えてねえんだな」<br />
獄寺は苦笑し、あやすように山本の髪をくしゃりと撫でた。</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">「お前、言ったろ？&rdquo;獄寺との子ども、ほしい&rdquo;って・・・オレの子ども、欲しいって」</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">目を見開いて固まる山本の唇に、獄寺は触れるだけの口づけを送り、そして再びほほ笑んだ。<br />
</font></font></div>
<div>&nbsp;</div>
<font color="#ffcccc">
<div><font size="2">「喜べよ・・・&rdquo;あれ&rdquo;はオレの子どもだぜ？」</font></div>
<br />
<br />
<br />
<br />
</font>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">&hellip;&hellip;以上！！</font></font></div>
<div><font color="#ffcccc"><font size="2">この後獄寺が抗争中に死んだ（しかも自爆なので、敵を倒すために仕方なく命を捨てたのかそれとも自ら進んで命を絶ったのかは不明）りすると、さらに救いがなくてわくわくします、私が。<br />
残された獄寺の血を引く子ども――銀の髪に緑の瞳、その子はまるで獄寺の生き写しだった――を、「獄寺をああしちまったのはオレの所為だ。俺が、もっと、あいつを愛してやっていれば」と、愛せなかった獄寺のかわりにとでもいうように愛する山本――婚約者はお産の際に命を落とす――の図、とか想像するとにやけます。<br />
獄寺の血をひく子供――仮に、獄寺ジュニアとします(笑)――がなんらかの理由で山本が自分の本当の父親ではないということを知り、山本を父親としてではなくひとりの男として愛するようになるとさらに山本が哀れでぐっときます。獄寺ジュニアが生まれたのが山本が27歳くらいの時だとして、獄寺ジュニアが山本を愛するようになるのが(私の個人的趣味で)18歳だとすると、45歳ナイスミドルな山本&times;子供でもないかといって大人でもない中性的魅力漂う18歳獄寺ジュニア、になって滾ります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</font></font><font size="2">&uarr;はい、お付き合いいただいた貴女、ありがとうございます。<br />
すっきりしました。<br />
いまさらですが、こんな内容書いたメール突然送りつけてしまったＫさん、すみませんでした(土下座)<br />
<br />
<br />
話は変わりますが、最近の迷惑メールってレベル高いですよね。<br />
某修道院の修道女から「姦通は罪、しかしわが身をやく情欲の炎にはあらがえないのです」とア●ルセックスのお誘いを受けた時は爆笑しました。あっちの孔はだめでこっちの孔はいいのか・・・神さまって意外と寛容じゃないか・・・っ<br />
<br />
おそまつさまでした。おつかれさまでした。<br />
</font></div>]]> 
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    <author>
            <name>りんこ</name>
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    <id>adonis0423venus.blog.shinobi.jp://entry/99</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://adonis0423venus.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/web%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B_99" />
    <published>2011-06-03T15:49:19+09:00</published> 
    <updated>2011-06-03T15:49:19+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>WEB拍手お返事</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[5月21日<br />
「もうブログや文は更新～・・・・」の方<br />
&rarr;<font color="#ffcccc">お返事遅くなりました；；すみません！<br />
　今、舌打ちしたくなるくらいいやな意味でリアルが充実しているので、なかなかネットに時間を割くことができないのが現状です。じゃんぷぅを読みに行く時間もないので、本誌の展開が気になる気になる&hellip;&hellip;もう継承式篇って終わってしまったのでしょうか？<br />
　ブログは自分の生活ペースを乱さないためにも週一くらいのペースで更新していきたいな、と思っているのですが、文を書く時間はとれないのではないかと・・・・ぐすん。(実はひとつ書きあげてあるお話があるのですが、あんまりっちゃあんまりなネタなので、空気を読んでいろいろもちっと落ち着いたころにこっそりＵＰしにこようかな、と考えておりますです)<br />
　メッセージいただけて本当にうれしかったです。貴女さまのメッセージで、早く自分の進むべき道を決めてサイトに戻ってきたい、という思いが強くなりました。死ぬ気でがんばる！<br />
　更新もぴったりさっぱりなのにサイトを訪れてくださる皆様にキスとハグの嵐を降らせたい気持ちでいっぱいです！今後もリアルが落ち着くまでは更新凍結してしまうとは思いますが、お暇なときにでもふらふらっとサイトに遊びに来ていただければ、と思います。<br />
　本当に、素敵なメッセージをありがとうございましたｖ<br />
<br />
</font><br />
<br />
<br />
<br />
　で、今の現状というかなんというかですが・・・・<br />
　以前、「早ければ秋にはすべてを終わらせて帰ってきます！」とかほざいてましたが、なんか、来年まで戻ってこれないことがほぼ確定しました。秋入試実施しないとかなにそれ聞いてない。自分の情報収集能力の低さに絶望した！<br />
　来年の3月ごろかな・・・・帰ってこれるのは・・・・・春コミでたいな・・・・私の春は遠いな・・・・<br />
　長期戦になりそうですが、まあ、あれです、潰れないように、ね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りんこ</name>
        </author>
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    <id>adonis0423venus.blog.shinobi.jp://entry/98</id>
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    <published>2011-03-23T22:34:56+09:00</published> 
    <updated>2011-03-23T22:34:56+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>できることを、ね</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font face="Impact">東北地方太平洋沖地震にて被災された皆様に心からお見舞い申し上ると共に、<br />
犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し深くお悔やみを申し上げます。</font><br />
<br />
出来ることは案外たくさんちらばっているもので、<br />
箪笥にしまい込んだフリース引っ張り出して着こんで暖房使わないとか、昼間は地元の図書館に赴いて節電とか、小学生の時以来乗ってなかった自転車に再挑戦してみるとか、夜は家族みんなでひとつのお部屋に集まってお話ししてみるとか、デマに惑わされないとか、買い占め防止を呼び掛けるとか、義援金とか、お祈りとか。<br />
そんな中でも今までの自分の生活リズムを乱さない、とか。<br />
身近なことで、できることを。<br />
<br />
<br />
<br />
実は、今日で当サイトは2周年を迎えました。<br />
早いようで、長かったようで、やっぱり早いのかな？<br />
飽きっぽい三日坊主の私がこんなにひとつのことに熱中できるなんて、<br />
と自分でも少しびっくりです。<br />
サイトを訪れてくださったあなた、拍手ぱちぱちしてくださったあなた、感想をくださったあなた、イベントで声をかけてくださったあなた、本をご購入くださったあなた、リンクを張ってくださったあなた、それからそれから・・・<br />
本当に多くの方に支えられてここまでサイトを続けてくることができました。<br />
ありがとうございます。<br />
この感謝の気持ちをなんらかの形でみなさまにおかえしできれば、と思います。<br />
できることを、身近なことで。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そうだ！<br />
先日、以前どちらかで拾ってきたバトン(ほんと何処で拾ってきたんだろう、私；；)<br />
を発掘したので、答えまーす<br />
続きはこちら、の機能が使いこなせないので下に長いです&darr;<br />
<br />
<br />
<font size="3">【文字書きさんバトン】<br />
<strong><br />
</strong></font>※できるだけ謙遜をしないようにしてください<br />
<br />
<br />
１：何でお話を書かれていますか?(携帯、原稿用紙等)<br />
<font color="#333333">パソコン<br />
それからルーズリーフ(主に大学の講義中使用</font><font color="#333333">）<br />
</font><br />
２：今まで書いたお話の中で気に入っているお話はありますか？<br />
<font color="#333333">山獄だったら題名は気にいってないけど『メーファーズ』、確かリボハマって最初に書いた話<br />
ツナ獄だったら『スケープゴート』<br />
ヒバ獄なら『凪』<br />
あと拍手でやってる「東/京/事/変で25のお題」の話は全体的に気に入ってる<br />
自分の書いた子はぶちゃいくでもやっぱ愛おしいです、はい<br />
</font><font color="#0000ff"><br />
</font>３：好評だった、感想をもらったお話は何ですか？<br />
<font color="#333333">あんまり感想は頂かないからなぁ～(&acute;･&omega;･｀)<br />
あ、でも「カウントダウン」は結構好きって言ってくださる方いたかも！エロ友（&larr;コラ！<br />
あと「スケープゴート」とか。<br />
</font><font color="#0000ff"><br />
</font>４：タイトルはどのようにしてつけますか？<br />
<font color="#333333">かなり適当です；；<br />
あんま考えないでその場のノリでつける、で、あとから後悔する。<br />
でもごくたまーにふっ、といいタイトルが浮かんで、それに合わせて小説書いたりもする。<br />
オフ本はそのお話＆CPのイメージに近い曲のタイトルをお借りすることが多いです。<br />
</font><font color="#0000ff"><br />
</font>５：気に入っているタイトルがあれば教えてください<br />
<font color="#333333">オフ本の『灼熱に焦がれるように　地を這う獣、のように』<br />
このタイトル、実は高校の時に思いついたもので、<br />
いつか使いたいなー、とじんわりほんわり温めていたものなのです。<br />
山獄に使えてよかったｖ<br />
</font><font color="#0000ff"><br />
</font>６：お話を書いていて楽しいことは？<br />
<font color="#333333">感想を頂けた時はもう舞いあがっちゃいますよ～ｖ<br />
書くことそれ自体が好きなので、書いてる時は結構常にうきうきしてます。<br />
一度スランプにハマるとひどいけど；；<br />
あ、あと、<br />
私はお話し書く時そのお話しのイメージに近い音楽をＢＧＭ的に流しながら書くのですが、<br />
その「イメージに近い曲」を探す段階が結構楽しかったり。<br />
それだけに2時間以上かけたりすることも。<br />
最近はサティのグノシェンヌ第2番と<br />
C/OW/BOY/BE/BO/PのLipCreamばっかりリピートしてます。<br />
<br />
</font>７：お話を書いていて辛かったことは？<br />
<font color="#333333">自分の語彙の少なさ＆文才の乏しさを思い知らされた時。<br />
喘ぎ声がワンパターンとか(；&acute;Д｀)<br />
自分の伝えたいことがうまく表現できないのは歯がゆい<br />
精進あるのみ、ですかねー<br />
</font><font color="#0000ff"><br />
</font>８：自分が書いたお話の中で気に入っているセリフ･文章があれば教えてください<br />
<font color="#333333">あれ、今さらだけどこれって結構恥ずかしいバトンなんじゃない？<br />
羞恥プレイじゃない？（苦笑）<br />
えっと、えー・・・・えーっと、<br />
「<font size="2">溺れるように目を覚ます。朝の光のその中で。</font>」（『メーファーズ』）かな？<br />
あと、<br />
『トワイライトメロディ』は言葉を口にした時の響きに重点を置いて書いたので<br />
全体的に好きな文章かも（内容酷いけどね☆)<br />
<br />
</font>９：イメージソングがあるお話はありますか？<br />
<font color="#333333">タイトルが曲名だったり歌詞の一部を引用しているものは、<br />
その引用している曲がまんまイメージソングになっているのがほとんどです。<br />
『東/京/事/変で25のお題』とか、オフ本とか。<br />
<br />
</font>１０：どんなお話を書くのが好きですか？<br />
<font color="#333333">ほの暗くて、湿っぽくて、気だるげな感じのお話し。<br />
セピアっぽいの。冬っぽいの。溺れる、というより沈むっぽいの。<br />
黄昏時の浴室、ぬるま湯に口元まで浸かって湯気に滲んだ鏡をぼんやり見てるっぽいの。<br />
いみがわからないね☆<br />
</font><font color="#0000ff"><br />
</font>１１：読む･書くにあたり、どんなお話が苦手ですか？<br />
<font color="#333333">読むのはわりとなんでも平気。<br />
あ、でもグロはあんまり&hellip;切断はいけるけど、目ん玉くりぬいたりするのはちょっと；；<br />
書くの苦手なのはいっぱいある！てか書けるのワンパターンの小説だけだもん。<br />
ギャグは大好きだから書いてみたいと思うのだけどいかにせんセンスがねぇ・・・<br />
ストーリー性のあるお話しとか、心理描写が細かく描かれたお話しとか拝読すると感動＆尊敬でほおおお、と叫びたくなります。プロット練らない＆着地点決めないままフィーリングで書き始めちゃう人間なので、すとーりー性もへたっくれもないです。途中で登場人物が暴走してわけがわからないうちに終了！、なのが多い。<br />
あと、甘いお話し、は私にとっちゃラスボス（笑)<br />
</font><font color="#0000ff"><br />
</font>１２：心掛けていることはありますか？<br />
<font color="#333333">ひとりよがりなものにならないように<br />
・・・・ってどの口が言ってんだ、って感じですねごめんなさい(土下座)<br />
えっと、自分がきちんと愛してあげられるものを書くよう心がけてます<br />
&uarr;これこそひとりよがりじゃね？、って気付いた深夜０時のわたくし。<br />
</font><font color="#0000ff"><br />
</font>１３：これから書いてみたいお話はどんなものですか？<br />
<font color="#333333">シャマ獄、いいよね！！<br />
年初めに参加させていただいたシャマ獄アンソロ、あちらをもう数え切れないほど読み返しているのですが、読めば読むほどシャマル先生に惚れてしまって・・・あのアンソロはほんとすごい。参加させていただけて光栄でしたｖ<br />
あとはスペード&times;Ｇの同士が欲しいですね☆、と爽やかに言ってみる。本誌の展開で今後のスペードさんの立ち位置がどうなるか未だわからないけれど、ドラマCD聴いた感じだとスペード君けっこうＧさまのこと好きだよね。ね！<br />
コザート&rarr;ジョット＆ジョＧ前提のコザート&times;Ｇも気になる・・・書きたい、というより読みたいですね☆<br />
</font><font color="#0000ff"><br />
<br />
</font>１４：回す人の名前と、その人が書いたお話の中で好きなものを言いましょう！<br />
<font color="#333333">こんなところで、告白なんて、そんな恥ずかしいこと、できるわけないじゃない///<br />
あんかーでおねがいしやす。<br />
あ、でも<br />
我が家の頂き物コーナーにあるお話しは、<br />
どのお話しもめちゃくちゃきらきら素敵小説で大好きです！<br />
眼福ってやつです、涎モノです、<br />
正直頂き物コーナーとリンクページが我が家のメインだと思う。<br />
ケイ様＆柏井様＆カツキ様、改めましてありがとうございますねーｖ<br />
<br />
</font><br />
<br />
ふう、結構真面目に答えちゃったでござる。<br />
恥ずかしいなあーもうー！！大好き！！<br />
では、<br />
ちゃおちゃおです♪<br />
がんばりまっしょ！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りんこ</name>
        </author>
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    <id>adonis0423venus.blog.shinobi.jp://entry/97</id>
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    <published>2011-03-06T23:04:31+09:00</published> 
    <updated>2011-03-06T23:04:31+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>愛・ツナ獄博２　おつかれさまでした☆</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[遅くなりましたが(ほんとにね)<br />
愛・ツナ獄博2おつかれさまでした♪<br />
スペ―スにお立ちよりいただいた方、本をご購入してくださった方、お声をかけてくださった方、ありがとうございました。リボでオンリー系は山獄に続いて今回二回目の参加だったのですが、あちらの美人さんもこちらの可愛い子ちゃんもあの子もこの子もみんな同士☆、なオンリーの雰囲気はほんとに大好きｖほわっとします。オンリーはやっぱいい！！<br />
<br />
今回は新刊が「イロモノ」だったこともあり(ほんとにね)<br />
あまり部数でないかなー、と思っていたのですが、予想以上に多くの方にお手にとっていただけて嬉しかったですｖ<br />
「新刊＆既刊ぜんぶください」な方もちらほらいたして、嬉しいやら照れくさいやら感謝感謝で涙出そうになりました。<br />
ほんとにありがとうございます。イベントに参加する度に思うのですが、こうして自身の書いたものを手にしてくださる皆様に直接「ありがとうございます」と伝えることができるイベントは本当に素晴らしいものですね。<br />
感謝感謝。みなさま大好きですｖｖ<br />
憧れのサイト管理人さま方ともお話できてはっぴーはっぴーでした♪るん<br />
<br />
そして相も変わらずどんくさい私をお手伝いくださった売り子のカツキさん、<br />
ほんっとうにありがとうございました♪<br />
カツキさんのサポートの華麗さには思わず見とれてしまうほど。カツキさんまぢ万能、美人さんだしｖ<br />
イベント中もさることながら、イベント後も「白い飯が喰いたいでござる」という私の我儘にお付き合い頂いて&hellip;&hellip;言葉だけではこの感謝の気持ちは伝えきれません<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">！今度ぎゅってさせてください！ぎゅっ！そしたらなでなでしてくださいｖ<br />
</span>機会がありましたら、その時はまたよろしくお願い致します！<br />
カツキさんがイベント参加する時は私、売り子手伝いに行きますよ☆キラッ<br />
とりあえず、今度乙女ロード行きましょう(笑)<br />
<br />
<br />
あああああ、<br />
それからそれから、<br />
めちゃくちゃ尊敬＆ちょう憬れのお方からメールを頂きました&hellip;光栄すぎてキーボード打つ手が震える&hellip;どっきどっきやがな。<br />
えっと、Ｕさま、後程メールお返事しますね！！<br />
<br />
<br />
で、<br />
今回のイベントでＧ様中心本<font size="2">「<font face="Courier New">Per la gloria d&rsquo;adorarvi」</font><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><font face="Courier New">は完売致しました。<br />
ありがとうございましたｖ<br />
「黒と白」も残部確かあと１～２冊だったと思います。後で確認しとこう。<br />
「La Campanella」も残部少なめで、でも多分あと5冊くらいはあったかと&hellip;&hellip;後で確認しとこう。<br />
自家通販は新刊含め随時受付中ですので、よろしければご利用くださいませ☆<br />
<br />
<br />
そして、<br />
以前予告した通り今後オン＆オフ両方とも活動ちょっぴりお休みします。くうくう。<br />
すべてが終わったら帰ってくる、<br />
すべてが終わってなくても心が折れそうになったら帰ってくるかも(苦笑)<br />
<br />
日記には時折魂の雄たけびを記しに参ります。きっと。<br />
とりあえず、みなさま大好きですｖ<br />
ちゃおちゃおー<br />
</font></span></font>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りんこ</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>adonis0423venus.blog.shinobi.jp://entry/96</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://adonis0423venus.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%84%9B%E3%83%BB%E3%83%84%E3%83%8A%E7%8D%84%E5%8D%9A%EF%BC%92%E3%80%80%E8%A9%B3%E7%B4%B0" />
    <published>2011-02-26T17:38:48+09:00</published> 
    <updated>2011-02-26T17:38:48+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>愛・ツナ獄博２　詳細</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>遅くなりました！<br />
2011.02.27「愛・ツナ獄博２」の詳細です&darr;</p>
<p>【場所】<br />
獄ー41</p>
<p>【新刊】<br />
<br />
<font face="Courier New"><font color="#330033">「小さき者への贖罪の為のソナタ」（</font><small><font size="2"><font color="#330033">A5/コピー/</font><span style="color: rgb(204,0,0)">R18</span><font color="#330033">/32p)<br />
　　　　　　　ジョＧ&larr;モブ本<br />
　　　　　　　視姦＆モブ＆ＧのＧ慰がテーマのイロモノ本<br />
　　　　　　　直接的、モブＧ的性描写・道具使用表現あり<br />
　　　　　　　ぺラいエロ本　</font></font></small></font></p>
<p><br />
【既刊】<br />
<br />
「La Campanella」（ジョＧ前提スペＧ他/A5コピー/48p/<font color="#800000">R20</font>)<br />
「パブロフの犬」(獄総受け/A5オフ/36P/<font color="#800000">R20</font>)<br />
<font size="2">「<font face="Courier New">Per la gloria d&rsquo;adorarvi」（G中心/A5コピー/40P/<font color="#800000">R15</font>）</font></font><br />
「QUEEN」(ツナ獄/A5コピー/32P/<font color="#800000">R18</font>)<br />
<br />
<br />
＊<font size="2"><font color="#cc0000">年齢指定の本をご購入いただく際、<br />
&nbsp; こちらの判断で失礼ながら年齢を確認させていただくことがございます。</font>&nbsp;<br />
&nbsp; お手数ですが、ご理解ご協力お願いいたします。<br />
</font>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ツナ獄＆G関連の本を持っていきます。<br />
一応、その他の既刊（山獄本etc.）もちょっとだけ持っていきます。たぶん机の上には並べないと思いますので、ご入り用の方はお声をかけてくださいね♪<br />
&nbsp;</p>
<p>当日のこと。<br />
当日は本人直参です。<br />
今回はサークル向先行販売とか素敵なお気遣いに感謝します！、な時間があるため、その時間内にお買い物が終わらせられればたぶんほとんどスペース内で戦利品片手ににまついてるんじゃないかな、と。<br />
今回も、前回のRM＆前々回のSCCに引き続き、同士のカツキさんに売り子をお願いしています。カツキさん、よろしくお願いします！今回はコーヒーこぼしたりしないようにがんばります（苦笑）<br />
スペースに前髪センター分けの涼やかナイスバディー美女がいたらそれはカツキさんです。カツキさんの美しさは一見の価値あり（笑）きれいなお姉さんが、大好きです！！<br />
前髪垂らしたくるくるパーマで頭の中もくるくるぱーなちんちくりんがいたら、それがりんこです。きっと目の下のクマが、スゴい存在感醸し出してると思います。コンシーラー買いに行く時間もないでござる。<br />
お話し大好きなので、是非是非話しかけてやったくださいね！リボで山獄以外のオンリー参加するの初めてなので、ちょっと緊張しております。どきどき。</p>
<p>ではでは、当日みなさまにお会いするのを楽しみにしております♪<br />
製本がんばるー！！<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>りんこ</name>
        </author>
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